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      <title>結婚式から新婚生活まで、早わかりガイド</title>
      <link>http://ke.okok39.com/</link>
      <description>


結婚式から新婚生活まで、早わかりガイドでは、結婚式・ブライダル・ウェディングに関する色々な情報をご案内して行きます。
結婚式、結婚費用、結納などのしきたり、挨拶、挙式、披露宴のスタイル、結婚式場選び、ウエディングドレスなどの結婚衣裳（衣装）、装花、ウエディングケーキ、余興、演出、披露宴のＢＧＭ、スピーチ、祝儀、お返し、ブライダルエステ、両親への挨拶、引き出物、招待状、ブライダルフェアー、写真、ビデオ、ハネムーン（新婚旅行）、ブライダルジュエリー、結婚指輪、２次会、新婚生活、届出、生活に必要な物、新生活のマナーなど、お役に立つ情報をお届けいたします。
今から結婚を控えた方のお役にたてれば幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 31 Jul 2006 14:40:29 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>結婚式までのスケジュール</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結婚式・ウェディング、新婚旅行（ハネムーン）・新生活●</font></b></h3><br />


<img alt="結婚式までの準備" src="http://ke.okok39.com/ke1.jpg" width="106" height="150"align="left" />

<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・１年～７ヶ月前></font>
<br />

◇双方の親に挨拶に行き、結婚の了解を得る。</br>

◇２人で<strong>結婚式</strong>、ブライダルのイメージを固める。</br>
<strong>ウェディング</strong>の招待客数や日取り、予算などをおおまかに決める。</br>

◇インターネットや雑誌などで結婚式、ブライダル情報を集め、結婚式場を探し始める。</br>
結婚式会場を絞り、ブライダルフェアーに行ったり、下見をしたりする。</br>

◇結納について考える。</br></br></br>

<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・６ヶ月前></font>
</br>

◇結婚式場、披露宴会場を決定。予約を入れ、内金を払う。</br>

◇新婚旅行（ハネムーン）の計画を立てる。</br>

◇<strong>ウェディング</strong>後の新居を探しはじめる</br></br></br>

<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・５ヶ月前></font>
</br>

◇ブライダルでどんな衣裳（ウェディングドレス）を着るか考える。</br>
試着をして衣裳合わせをする。</br>
◇結納または顔合わせをする。</br>

◇結婚式、披露宴の招待客をほぼ確定させる、招待客リストを作る。</br>

◇招待予定者に、結婚式、ウエディングへ来てくれるように打診する。</br>

◇新婚旅行（ハネムーン）の行き先を決め、旅行会社に申し込む。</br></br></br>


<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・４ヶ月前></font>
</br>

◇結婚披露宴の引出物を検討する。</br>

◇披露宴での料理や演出などをどうするか、話し合っておく。</br>
◇結婚指輪（ブライダルジュエリー）を検討する。</br></br></br>


<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・３ヶ月前></font>
</br>
◇結婚指輪の購入</br>

◇結婚式・披露宴の招待状を発注</br>

◇<strong>ウェディング</strong>の招待状の宛名書きと発送</br>
◇披露宴で、スピーチや余興をお願いする。</br>

◇<strong>ウェディング</strong>での衣裳（ウェディングドレス）を決定する。</br>

◇結婚を機に退職する人は「退職願」を提出する。</br>

◇新婚旅行で海外に行く場合、パスポートの準備をする。</br>

◇新居を決定する。</br>
入居日を決める。</br>
引越しの準備をする。</br></br></br>







<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・２ヶ月前></font>
</br>

◇結婚式・披露宴の料理を決定する。</br>
◇ウエディングケーキを決定する。</br>

◇ブライダルの引き出物を決定する。</br>

◇結婚式場装飾、花を決定する。</br>

◇結婚式・ブライダルの演出を決定する。</br>

◇ウエディングの写真やビデオ撮影を決定する。</br>

◇ブーケやアクセサリー類を決定する。</br>

◇結婚式・披露宴会場の席次を考える。</br>

◇<strong>ウェディング</strong>へ遠方から来る招待客のために、交通や宿泊の手配。</br>

◇家具・家電・雑貨の購入</br></br></br>


<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・１ヶ月前></font>
</br>

◇結婚式会場の席次を決定し席札などを発注するか作成する。</br>

◇披露宴のプログラムを決定する。</br>

◇披露宴で流す曲、BGMを決定する。</br>

◇美容・着付けの打ち合わせ。</br>

◇<strong>ウェディング</strong>でのヘアメイクのリハーサルをする。</br>

◇結婚式場での最終見積もりを出してもらう。</br>

◇引越しをする。</br>

◇必要な手続き、届出を行う。</br></br></br>


<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・２～１週間前></font>
</br>

◇ブライダルの進行表を結婚式場に提出する。</br>

◇ブライダルの司会者と打ち合わせをする。</br>

◇結婚式のカメラマンと打ち合わせをする。</br>

◇決定事項の最終確認を行う。</br>

◇心付けの準備をする。</br>

◇<strong>ウェディング</strong>でスピーチや余興を依頼した人に最終確認を行う。</br>

◇結婚式会場に料金の支払いを済ませる。</br>
◇挙式後すぐに新婚旅行に行く場合は、荷造りをする。</br></br></br>

<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・前日></font>
</br>

◇結婚式・当日の持ち物を用意する。</br>

◇親へ挨拶する。</br></br></br>

<font color="red"><<strong>結婚式</strong>・当日></font>
</br>
◇だいたい新婦は、挙式２時間３０分前、</br>
新郎は結婚式１時間３０分前に会場へ入る。</br></br></br>

<font color="red"><<strong>結婚式</strong>後></font>
</br>

◇結婚式場で追加料金がある場合は支払う。</br>

◇写真の焼き増しを依頼する。</br>

◇お祝いをもらった人に内祝いの品を贈る。</br>

◇結婚報告ハガキを送る。</br>

◇婚姻届、住所・氏名変更届を役所に提出する。</br></br>

]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/01/post.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/01/post.html</guid>
         <category>01結婚前、準備</category>
         <pubDate>Mon, 31 Jul 2006 14:40:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚、結婚式にかかる費用</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結納関係にかかる費用●</font></b></h3></br>

<img alt="結婚・結婚式にかかる費用" src="http://ke.okok39.com/ke36.jpg" width="150" height="106" align="left"/>

<font color="red">～<strong>結納</strong>（結納金・結納返しを除く）にかかる費用～</br>
７３万５０００円</font>
</br>
仲人をたてるかたてないか、<strong>結納</strong>という形式をとるか、両家の顔合わせですませるかにより、金額はかなり違ってきます。</br></br>

また、<strong>結納</strong>を行った場合は、結納金も用意する必要があります。</br>
７３万５０００円という費用、金額は、結納会場費・仲人へのお礼・婚約記念品を</br>
行った場合の平均。</br></br></br>

～仲人へのお礼～</br>
１７万９０００円</br>

最近では、結婚式に仲人をたてず親族だけで<strong>結納</strong>をすます人の方が多いようです。</br>
もしお願いした場合は、多いのは現金ですが、現金に品物を添えておわたししてもよいでしょう。
</br></br></br>

～結納会場費～</br>
１６万２０００円</br>
～食事会会場費～</br>
７万６０００円</br>

<strong>結納</strong>と言う正式な形式をとらず、両家の顔合わせをかねて料亭やレストランで、</br>
食事会をする人も増えています。</br></br></br>


～婚約記念品～</br>
３９万４０００円</br>

婚約をしたという証に贈られる記念品。</br>
男性から女性に贈る品で人気が高いのは指輪（エンゲージリング）ですが、</br>
最近ではふたりでおそろいの時計などを購入するケースも増えています。</br></br></br></br>


<b>～結納金～</b></br>
８８万８０００円</br>

首都圏で、平均８８万８０００円。他地域と比較してみると、首都圏の平均額は、</br>
北海道、静岡についで低く、もっとも高い関西とは約２０万円もの開きがあります。
</br></br></br>

<b>～結納返し～</b></br>
現金・３３万５０００円</br>
品物・１８万６０００円</br>

品物では、腕時計、洋服類などの人気が高くなっています。</br>
また、半返しと言って、いただいた結納金の半分を現金でお返しするケースもあります。</br></br></br>






<font color="d2691e">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<h3><b><font color="ff00ff">●結婚式・挙式・披露宴関係●</font></b></h3></br>

<img alt="結婚式・挙式・披露宴" src="http://ke.okok39.com/ke2.jpg" width="106" height="150" align="left"/>

<font color="red">～<strong>結婚式</strong>・挙式・<strong>披露宴</strong>にかかる費用～</br>
２５６万４０００円</font></br>

２５６万４０００円という金額はウェディングに８０名を招待した場合で、</br>
招待客数やパーティースタイルによって金額・費用はかなり異なります。</br></br>

また北海道のブライダルのように<strong>披露宴</strong>というスタイルでなく、</br>
発起人をたてて祝賀会形式をとる地域もあります。</br></br></br>

～結婚指輪～</br>
１２万７０００円</br>

結婚指輪の平均金額は関西１１万８０００円～東海の１３万７０００円まで</br>
あまり地域差はないようです。</br></br></br>


～衣裳（衣装）～</br>
新婦　２６万１０００円</br>
新郎　１０万４０００円</br>

お色直しの回数やウェディングドレスや洋装か和装によってかかる費用・料金は異なります。</br></br></br>


～料理・飲物～</br>
一人１万５０００円</br>

結婚式場やホテルでは、フランス料理から和食まで料金別にコースが設定されてます。</br></br></br>


～引出物・引菓子～</br>
引出物　一人５０００円</br>
引菓子　一人１１００円</br>

一人あたりの引き出物の合計品目数は２品目が多く、平均は２．６品目。</br></br></br>


～装花～</br>
１１万３０００円</br>

<strong>結婚式</strong>での花は値がはるものです。費用がかかります。</br></br></br>


～ブーケ～</br>
４万９０００円</br>

ブーケ１個あたりの相場は、２～３万円です。</br>
ですからドレスを２種類着るとそれ位になります。</br></br></br>


～記念写真～</br>
１３万５０００円</br>

結婚式場やホテルで撮影したウエディングの集合写真・記念写真は、</br>
ネガがもらえないことが多いので、</br>
親戚や両親にも渡したい場合は別途焼き増し料がかかります。</br>
スナップ写真はカメラの台数や枚数、アルバム仕上げによっても料金は異なります。</br></br></br>


～ビデオ～</br>
９万８０００円</br>

スナップ写真同様、カメラの台数、拘束時間によって料金は異なります。</br></br></br></br>



<strong>～ハネムーン（新婚旅行）～</strong></br>
旅費　５３万３０００円</br>
お土産代　１６万円</br>

行き先の人気は、ハワイ、ヨーロッパ、アメリカです。</br>
ハネムーン（新婚旅行）は、お土産代の費用もかなりかかります。</br></br></br></br>


～その他にかかる費用～</br>
フラワーシャワー・ライスシャワー　/　リングピロー　/　控え室料　</br></br>

ウェディングケーキ　/　着付・メイク・ヘアメイク　/　列席者（親族）の貸衣裳・着付代</br></br>

司会者　/　ウエルカムボード　/　キャンドルサービスなどの演出代　/　紙袋</br></br>

招待状　/　筆耕代　/　切手代　/　席札　/　席次表　/　メニュー表　</br></br>

列席者の交通費・宿泊代　/　お車代　/　スタッフへの心付け　/　受付などの友人へのお礼　等</br></br></br>

<strong>結婚式</strong>・<strong>披露宴</strong>にかかる費用は、節約できるところは節約してください。<br />
当然、その後から生活が始まるわけですか、お金が必要になりますので。<br />
ウェディング、ブライダルにお金を使い過ぎると後が大変です。</br>
実際は、ご祝儀やお祝いでお金は手元には残ります。</br>
後、上記の費用を、新郎新婦の双方で、費用を折半、分担して払うなど<br />
どちらが支払いをするか、どういう費用の分担にするかを決めます。<br />
平均的に分ける場合、新郎が負担する場合など様々のようです。<br /><br />

新郎新婦で<strong>結婚式</strong>、<strong>披露宴</strong>の費用が負担できない場合は、<br />
結婚式場で、見積を出してもらい、掛かる費用を、<br />
両家の親、両親に借りるという事もあります。<br />
そんな場合などはあらかじめ、費用の相場やかかる費用の平均などを<br />
調べておきましょう。<br /><br />

ですから、できるだけ節約できる費用は節約して、自分たちのアイデアで<br />
素晴らしい、結婚式・披露宴にして下さい。<br />
ウェディング、ブライダルは一生の思い出ですから。<br />


<font color="d2691e">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<h3><b><font color="ff00ff">●新生活関係●</font></b></h3></br>

<font color="red"><b>～新生活準備～</b></br>
１５６万３０００円</font>
</br>

新居の準備から家具・家電購入まで、新生活を始めるにあたっての費用もあなどれません。</br>
大きな物は家の間取りやスペースも考えた上で、じっくり検討しましょう。</br></br>

※地域別にみた新生活準備費用</br>
首都圏　１５６万３０００円　・　北海道　９５万１０００円　・　東北　１２０万６０００円</br>
東海　　 ２２３万７０００円　・　静岡　　１４８万６０００円　・　関西　２６０万円</br>
広島　　 １８２万１０００円　・　九州　　１３４万２０００円</br></br></br></br>

～結婚報告ハガキ～</br>
１万５０００円</br>

結婚式後、１ヶ月以内には新居案内もかねたハガキを出しましょう。</br></br></br>

～新居～</br>
５０万９０００円</br>

このほか、引越し費用もかかるので合わせて予算に組み入れておきましょう。</br></br></br>

～家具・寝具～</br>
５３万８０００円</br>

新居探しと並行して、家具の購入計画を進めておけばスムーズです。</br></br></br>

～家電～</br>
４３万６０００円</br>

新生活開始のその日から必要になるのが、冷蔵庫や洗濯機などの家電です。</br></br></br>

※ゼクシー調べ</br>
各項目ごとの平均金額は、首都圏の場合です。</br></br>]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/01/post_2.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/01/post_2.html</guid>
         <category>01結婚前、準備</category>
         <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 17:57:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式、ウェディングスタイル</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結婚式、ウェディングのスタイル●</font></b></h3></br>


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<h4>目次</h4>
<ul>
<li><a href="#T1">教会式（キリスト教式）</a></li>
<li><a href="#T2">神前式</a></li>
<li><a href="#T3">人前式</a></li>
<li><a href="#T4">海外ウェディング</a></li>
<li><a href="#T5">オリジナルウエディング（結婚式）</a></li>
</ul>
</div>



<img alt="結婚式スタイル" src="http://ke.okok39.com/ke43.jpg" width="150" height="106"align="left" />

<b>結婚式のスタイルを決定</b></br></br>

・教会式</br>

・神前式</br>

・人前式</br></br></br>

<h4><a name="Ｔ1"><font size="2"><b><font color="red">◆教会式（キリスト教式）</font></b></a></h4></font></br>

宗教　：　キリスト教</br></br>

挙式場　：　会場内のチャペル、街の教会</br></br>

衣裳　：　ウェディングドレス</br></br>

<b>神の教えに従った神聖な儀式</b></br>
教会での結婚式、<strong>ウェディング</strong>は本来は信者に限られていましたが、結婚についての考えを</br>
理解した上なら、信者でなくても挙式を行えるところが増えてきました。</br>
また、ほとんどのホテルや式場の中にチャペルが設けられ、信者であるなしに</br>
関係なくキリスト教<strong>スタイル</strong>の結婚式が挙げられます。</br></br></br>

<strong>●結婚指輪の交換</strong></br>
結婚指輪の交換は、もともとは欧米の習慣ですが、日本でもすっかり定着しています。</br>
結婚指輪は、ゴールドやプラチナでシンプルなものが一般的ですが、ダイヤが入った物や</br>
カットの入ったもの、裏側にメッセージを刻んだものなど様々あります。</br>
一生身につける物ですから、二人そろって店に出向き、飽きのこない、</br>
質のよい物を選びましょう。</br>

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<p class="entry-footer"></p>

</br></br>







<h4><a name="Ｔ2"><font size="2"><b><font color="red">◆神前式</font></b></a></h4></font></br>


宗教　：　神道</br></br>

挙式場　：　会場内の神殿、街の神社</br></br>

衣裳　：　和装、洋装、平服でもＯＫ</br></br>


<b>日本古来の神の前で夫婦の契りを結ぶ儀式</b></br>
神道の神の前で三三九度の杯を交わし、玉串をささげて夫婦の契りを結ぶ儀式です。</br>
本来は氏神がまつられる神社で行われるものですが、現在では、</br>
ホテルや結婚式場などの中に設けられた神社の前で行うことがほとんどで、</br>
宗教的な意味合いは薄くなって入るようです。</br>
とはいえ、雅やかな雅楽の調べが流れる中で、厳かに進められる日本独自の</br>
この挙式<strong>スタイル</strong>は、根強く支持されています。</br></br></br>

<b>●神社・寺院・教会へのお礼</b></br>
神社や寺院、教会などで挙式をした時は、挙式料とは別にお礼をするのが一般的です。</br>
金額は、挙式をした所と相談して決めればいいでしょう。</br>
神社は「御初穂料」、寺院は「寿」、や「御法礼」と表書きした紅白結び切りの祝儀袋、</br>
教会は「献金」と書いた白い封筒に入れて渡します。</br>
「御礼」はいずれの場合も使えます。


</br>

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</br></br>

<h4><a name="Ｔ3"><font size="2"><b><font color="red">◆人前式</font></b></a></h4></font></br>




宗教　：　なし</br></br>

挙式場　：　どこでもＯＫ、披露宴会場と同じ場所</br></br>

衣裳　：　和装、洋装、平服でもＯＫ</br></br>

<b>ブライダルの参列者の前で結婚を誓う自由な結婚式</b></br>
人前式の結婚式は、これまでの２つのスタイルとは違って、全く宗教色のない式です。</br>
神の前でなく、参列してくれた人々の前で結婚を誓い、その証人になってもらうもの。</br>
特に決まった形式はなく、自分たちの希望で、自由に演出できます。</br>
一般には、披露宴の会場で、新郎新婦が結婚の誓いの言葉を述べ、</br>
婚姻届に署名捺印をする儀式を行い、そのまま引き続き披露宴に入るという</br>
<strong>スタイル</strong>が多いようです。</br>




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<p class="entry-footer"></p>

</br></br>


<h4><a name="Ｔ4"><font size="2"><b><font color="red">◆海外ウェディング</font></b></a></h4></font></br>


ふたりや両親、親しい人たちだけで行う海外<strong>ウェディング</strong>（挙式）は、</br>
招待客をあまり呼ばなくて済み、費用が割安で上がる、</br>
ロマンチックな雰囲気が味わえるなどといった理由で、近年、人気が高いウェディングです。</br>


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<p class="entry-footer"></p>
</br></br>


<h4><a name="Ｔ5"><font size="2"><b><font color="red">◆オリジナルウエディング（結婚式）</font></b></a></h4></font></br>

<a href="http://www.hipnews.jp/restaurant.html">レストランウェディング</a><IMG SRC="http://track.affiliate-b.com/imp/o1587/g6492u/832574" width=1 height=1 style='border:none;' >

<br /><br />

<b>●レストランウェディング（結婚式）</b></br>
二人の行きつけのレストランや、料理がおいしいと評判のレストランなどで</br>
披露宴もかねた<strong>ウェディング</strong>（結婚式）は、オリジナル結婚式としては、最も人気のスタイル。</br></br>

<b>●リゾートウエディング（結婚式）</b></br>
高原の教会やホテルのチャペルで行うリゾートウェディングは、根強い人気がある。</br>
挙式後、リゾートホテルで披露宴も開ける。</br>
お気に入りのリゾートや思い出の地での挙式は魅力敵なスタイルです。</br></br>

<b>●アウトドアウェディング（結婚式）</b></br>
アウトドア派のふたりなら、河原や海辺、あるいはスキー場で結婚式を挙げても。</br>
ゲレンデでふたりが滑って降りてきて、誓いの言葉を述べるのもしゃれている。</br></br>

<b>●船上ウエディング（結婚式）</b></br>
クルーズを楽しみながらの船上ウェディング。船を借りきるので費用はかかるが、</br>
海の上でのブライダル挙式と披露パーティーは招待客にもよい思い出になるはず。</br></br>

<b>●自宅ウェディング（結婚式）</b></br>
戦前は、自宅に親類縁者を呼んで挙げる自宅結婚式が一般的だったが、</br>
現在の住宅事情では難しくなっている。しかし、親族だけのごく内輪の式なら可能である。

</br>

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<p class="entry-footer"></p>
</br>]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/04/post_3.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/04/post_3.html</guid>
         <category>04結婚式</category>
         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 23:13:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外ウェディング</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●海外ウェディング●</font></b></h3></br>

<a href="http://www.hipnews.jp/overseas/index.html">海外挙式プロデュースならHIPNEWSへ</a><IMG SRC="http://track.affiliate-b.com/imp/o1587/g6492u/P3261G" width=1 height=1 style='border:none;' >

<br /><br />

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<br /><br />




<img alt="海外ウェディング" src="http://ke.okok39.com/ke13.jpg" width="106" height="150"align="left" />

日本にはない素敵なロケーションが魅力の<strong>海外ウェディング</strong>（挙式）。</br>
選び方次第で安く挙げる事も可能です。</br></br>

ロマンティックなロケーションで挙式が出来る<strong>海外ウェディング</strong>。</br>
招待客とのしがらみがない事でも人気です。</br></br>

気になる費用もハネムーンを兼ねて行けば、</br>
選ぶ国と教会次第で国内ウェディングよりも安く抑える事も可能。</br></br>

<strong>海外ウェディング</strong>は慣れない海外で不安に思う人もいるかもしれませんが、</br>
現地コーディネーターがほとんどサポートしてくれますので、心配ありません。</br></br></br>

<font color="red">◆海外挙式の申込は専門の会社に</font></br>
挙式のスタイルとして今、人気がある<strong>海外ウェディング</strong>は、元々は新婚旅行を</br>
兼ねた形から始まったもので、有名人やタレントの海外挙式ブームなどから、</br>
しだいに身近なものになってきました。</br></br>

現在では、<strong>海外ウェディング</strong>専門の会社も数多くあり、旅行代理店も</br>
ウェディングパックと称して、海外挙式をパックに組み込んだ商品を数多く出しています。</br>
<strong>海外ウェディング</strong>をしたカップルのほとんどは、この専門会社に依頼するか、</br>
旅行代理店のウェディングパックを利用しています。</br></br>

教会によっては、信者以外の挙式は受け付けてくれないところも数多くありますから、</br>
色々な資料を取り寄せた上で、自分たちにあったプランを出している</br>
専門の会社や旅行代理店に依頼するようにしましょう。</br></br></br>



<font color="red">◆同行者の旅費や滞在費も考えて</font></br>
海外ウェディング（挙式）の場合、当然同行者は両親や親族それにごく親しい友人など</br>
人数は少なめになります。</br>
一般に同行者からお祝いはいただかない代わりに、旅費や滞在費は負担してもらうケースが</br>
多いようです。</br></br>

海外挙式の検討を始めたら、同行してくれるかどうかの確認、その方ののスケジュールも</br>
聞いておき、なるべく早めに日程を知らせるようにしましょう。</br></br></br>


<font color="red">◆６ヶ月前に教会の予約を</font></br>

行き先と式を挙げたい教会が決まったら、できるだけ早く旅行代理店に予約します。</br>
人気のある教会は、１年前から予約でいっぱいというところもあるので、</br>
できれば、６ヶ月前から予約したいものです。</br></br></br>



<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<font color="red">◆ウェディングドレスの手配</font></br>

<b>●ウェディングドレス・レンタル派</b></br>
・日本で選び現地へ持参・・ゆっくり選べる・荷物がかさばる</br>
・日本で選び現地でピックアップ・・ゆっくり選べ荷物にならない・割高になる事も</br>
・現地で選ぶ・・荷物にならない・サイズや種類が限られている</br></br>

<b>●ウェディングドレス・購入派</b></br>
・日本で購入現地へ持参・・好きなものが選べる・荷物になる</br>
・現地で購入・・変わったデザインも・サイズなどが限られてる事も</br></br></br>

往復の航空運賃から宿泊費、挙式費用、ウェディングドレス、ヘア･メイクまで</br>
全てがパックになっている場合も、ドレスの選びは色々です。</br></br></br>

<font color="red">◆海外ウエディングの教会式の二つのスタイル</font></br>
<b>●ブレッシングウェディング</b></br>
特に準備が必要ない事から、ほとんどのカップルがこのスタイルで式を挙げます。</br>
とはいえ、まれに婚姻証明書の提出を求める教会も。</br>
この場合は出発前に日本で入籍を済ませなくてはならないので、事前に確認を。</br></br>

<b>●リーガルウェディング</b></br>
ヨーロッパに多い。</br>
その国の法律に従って挙式するスタイルです。</br>
法的に有効な事に加えて、戸籍に「○○国方式にて婚姻」と記載される事も多いため</br>
一部のカップルに支持を集めています。</br></br>

ただしこちらは、必要な書類も多く、準備が複雑。</br>
現地に詳しい代理店に用意を頼むのが賢明です。</br></br>

なお、ブレッシングウェディングと違って事前の入籍は許されません。</br></br></br>

<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<font color="red">◆どこの国で<strong>海外ウェディング</strong></font></br>

<b>●ハワイ</b></br>
最も人気のあるハワイ。現地の日本人スタッフが多く、ドレスのレンタル店も充実している。</br>
結婚式、ブライダルの受け入れ体制は万全です。</br>
日本人の挙式を許可してるチャペルも豊富。</br>
ツアーの料金も比較的安いので、親族や友人の同行も望めます。</br></br>

問題は人気のあまり挙式が集中してしまうこと。</br>
中には、朝から夕方まで止むことなく、３０分ごとに式が行われる教会もあります。</br>
それを避けるために、最近はオアフ島以外の島を選ぶ人も増えてます。</br>
ベストシーズンは、３～１１月。</br></br>

<b>●オーストラリア・ニュージーランド</b></br>
ハワイに次いで人気。</br>
英国調の重厚なチャペルが多く、厳かな教会式が可能です。</br>
レンタルドレス店も豊富だったりとウエディングの対応も充実しています。</br>
ベストシーズンは、シドニーなら１０～５月、ケアンズは５～１２月と</br>
都市によって全く異なるので注意しましょう。</br>
費用はハワイよりやや割高です。</br></br>

<b>●ヨーロッパ</b></br>
ヨーロッパの教会では、古城や宮殿でのロマンティックなウェディングが人気です。</br>
もちろん普通の教会での挙式も可能。</br>
ドレスのレンタル店は、パリ、ロンドン、フィレンツェ等にあります。</br>
それ以外の地域は持ち込むか、エージェントに相談を。</br>
費用は少し高めです。時期は全般的に春から秋にかけてがおすすめです。</br></br>

<b>●グアム・サイパン</b></br>
日本から近いグアム・サイパンは、参列者が行きやすいのが魅力。</br>
ガーデンウェディングが可能なホテルも多く、開放的な式が演出できます。</br>
受け入れ体制も整っているので、レンタルドレスの心配もありません。</br>
時期は、台風が多い９～１１月は避けたほうが無難でしょう。</br>
ベストシーズンは、１１～６月です。</br></br>

<b>●アメリカ西海岸</b></br>
レンタル店も充実している西海岸の中でも、おしゃれな教会のあるロサンゼルスが人気。</br>
ラスベガスも低料金のツアーが出ていておすすめです。</br>
観光のスポットも豊富なので、旅行重視の人にはもってこいでしょう。</br></br>

]]></description>
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         <category>04結婚式</category>
         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 12:05:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式当日のアドバイス</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結婚式当日の注意点とアドバイス●</font></b></h3></br>

<img alt="結婚式当日のアドバイス" src="http://ke.okok39.com/ke12.jpg" width="106" height="150"align="left" />

<font color="red">◆結婚式会場に行ってからの行動？</font></br>

挙式当日は、挙式の２時間３０分ほど前に新婦が結婚式会場入りし、</br>
１時間３０分前に新郎が挙式会場に行きます。</br>
到着後は、新婦はメイク室、新郎は衣裳室に行き、それぞれがヘアメイクと着付をします。</br>
支度が整ったら控室に行き、親戚の方々との語らいの時間となります。</br></br>

また、神前式での<strong>結婚式</strong>の場合は、控室にて介添えより神前挙式の説明があります。</br>
その場で説明を聞いてもすぐには理解できないかと思います。</br>
何か失敗するのではないかと心配する方がいますが、介添えが二人の近くにいて</br>
<strong>アドバイス</strong>をしてくれるので心配はありません。</br></br>

キリスト教式の場合は、リハーサルがあり、結婚式時には牧師が<strong>アドバイス</strong>をしてくれます。</br></br></br>

<font color="red">◆<strong>結婚式</strong>で何をやるかは、スタッフが<strong>アドバイス</strong></font></br>
新郎新婦にとっては、何もかもが初めての体験になります。</br>
結婚式式、ウェディングの日が近づくにつれて、入場やケーキ入刀のやりかたなど、</br>
細かなことまで不安になってくるものです。</br>
でも心配はいりません。全て、スタッフが<strong>アドバイス</strong>案内してくれます。</br></br>

入場なら、入場する前に入場の説明や歩き方、どのように高砂の席まで歩いていくかを</br>
説明してくれますし、実際に先頭を歩いてくれます。</br>
新郎新婦はその後をついて行くだけ。</br></br>

ウェディングケーキへのケーキ入刀やキャンドルサービス、</br>
花束贈呈なども全てにわたってスタッフが、</br>
<strong>アドバイス</strong>、案内、指導してくれます。</br></br>

とくに新婦は慣れない衣装で緊張する事も多いでしょう。</br>
「どこかにベールが引っかからないか」、「衣装室がどこにあるか」など不安に思うことも</br>
たくさんあると思いますが、身の回りのお世話には介添えが付き、</br>
常に新婦がもっとも美しく見えるように気を配っています。</br></br>

ですから当日はなにも心配せず、リラックスして、ブライダル、</br>
披露宴を楽しむことだけを考えて下さい。</br></br></br>

<font color="d2691e">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<font color="red">◆受付を担当してくれた方へのお礼は？</font></br>

ブライダルで受付係をしていただいた方へのお礼（ご祝儀）は、ご祝儀を席まで</br>
持って来ていただいた時などに渡すのがスマートです。</br>
受付の方へのお礼の相場の金額は、１人５千円が一般的です。</br></br></br>


<font color="red">◆スタッフへのご祝儀は？</font></br>

スタッフへのご祝儀を渡すタイミングも気がかりな事のひとつでしょう。</br>
１番よいタイミングは、ご祝儀を渡す相手と最初に挨拶を交わした時です。</br>
ご祝儀の平均金額は５千円から１万円です。</br></br>

ご祝儀を渡す必要のあるスタッフは、キャプテン、介添え、司会、美容室、着付の方々です。</br></br>

ホテルなどでは、ご祝儀を受け取らないところもあります。</br></br></br>

<font color="red">◆当日の行動</font></br>
新婦は挙式の２時間３０分前に会場入り、新郎は１時間３０分前入り</br>
　　　↓</br>
ヘアメイク・着替え</br>
　　　↓</br>
控え室にて挙式の説明</br>
　　　↓</br>
親族の紹介</br>
　　　↓</br>
結婚式（挙式）</br>
　　　↓</br>
集合写真</br>
　　　↓</br>
二人の写真</br>
　　　↓</br>
披露宴会場前に行く</br></br></br>


<font color="red">◆当日の持っていくもの</font></br>
<b>●新婦</b></br>
・ウェディングドレス　　・手袋　　・靴　　・アクセサリー　　・２次会用の衣装</br>
・ストッキング（和装なら肌襦袢などの下着、足袋、扇子などの小物）</br></br>

<b>●新郎</b></br>
・礼服用の靴下　　・ネクタイ　　・ポケットチーフなどの小物　　・２次会用の着替え</br></br>

<b>●その他</b></br>
・結婚指輪　　・ご祝儀（美容師などお世話になる人への心づけ）</br>　　
]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/04/post_1.html</link>
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         <category>04結婚式</category>
         <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 14:41:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式・披露宴の進行</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結婚式・披露宴の進行●</font></b></h3></br>

<img alt="披露宴の進行" src="http://ke.okok39.com/ke39.jpg" width="106" height="150"align="left"/>

ウエディング・ブライダルで結婚式、挙式をすませた二人が、</br>
親しい人たちに結婚を報告する為の<strong>披露宴</strong>。</br></br>

<strong>披露宴</strong>では豪華さよりも、</br>
心に残る演出を心がけたいものです。</br>
そのためにも<strong>披露宴</strong>の<strong>進行</strong>は重要です。</br></br></br></br></br>

<font color="red"><b>◆結婚披露宴の一般的な式次第、進行</b></font></br>
招待客入場　　⇒　　新郎新婦の入場　　⇒　　開宴のあいさつ　　⇒</br></br>

媒酌人の挨拶　　⇒　　主賓の祝辞　　⇒　　乾杯　　⇒　</br></br>

ウェディングケーキ入刀　　⇒　　食事と歓談　　⇒　　招待客のスピーチ・余興　　⇒</br></br>

キャンドルサービスなどの演出　　⇒　　両家代表のあいさつ　　⇒</br></br>

新郎新婦のあいさつ　　⇒　　閉宴のあいさつ　　⇒　　招待客退場</br></br>
　



<font color="d2691e">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<font color="red">◆<strong>披露宴</strong>の席次の決め方</font></br>
メーンテーブルに向かって左が、新郎側、右が新婦側になり、</br>
メーンテーブルに近いほど上座になります。</br></br>

<strong>披露宴</strong>での席次を決める時は、まず主賓の席が最も上座になるようにし、</br>
次に職場の上司や恩師、先輩、友人の順に決めていきます。</br>
親戚、家族はメーンテーブルから遠い席で、両親が末席になります。</br></br>

同席となる人たちは、なるべく話がはずむような顔ぶれにし、</br>
夫婦や友人同士は隣か向かい合わせにします。</br>
知らない人同士が同席になる場合は、できるだけ年齢や環境が近い人に</br>
するとよいでしょう。職場での人間関係も考慮し、誰もがなごやかに過ごせるようにします。</br></br></br>

<font color="red">◆結婚式・披露宴の盛り上げ方</font></br>
<strong>披露宴</strong>のプログラムと<strong>進行</strong>は、世話役や司会者、会場の係と事前に十分に</br>
打ち合わせをしておきます。新郎新婦の希望に加え、招待客の年齢や立場などを</br>
考慮に入れて、全員が楽しく過ごせるように<strong>進行</strong>に工夫をしたいものです。</br></br>

招待客にスピーチや余興をしてもらってコミュニケーションをとり、</br>
宴を盛り上げるのがオーソドックスな<strong>披露宴</strong>の<strong>進行</strong>です。</br></br>

それに加えて結婚式場には、ケーキカットをはじめ、キャンドルサービス、音楽の生演奏、</br>
スモークなど、様々な演出のオプションが用意されています。</br>
これらを効果的に利用して進行してみるのもよいでしょう。</br></br>



]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/05/post_4.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/05/post_4.html</guid>
         <category>05披露宴（新郎・新婦）</category>
         <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 14:05:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式・披露宴の心得マナー</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結婚披露宴での新郎新婦の心得、マナー●</font></b></h3></br>

<img alt="披露宴での心得" src="http://ke.okok39.com/ke38.jpg" width="106" height="150" align="left" />



<font color="red">◆結婚披露宴での新郎新婦のふるまい、<strong>マナー</strong></font></br>
ウェディング、ブライダルがはじまり、</br>
結婚式会場の入り口で招待客を迎える時の<strong>マナー</strong>は、</br>
一人ひとりに笑顔であいさつをします。</br>
感謝の気持ちをこめて頭を下げる程度にします。</br></br>

<strong>結婚式</strong>、披露宴の最中も、できるだけ笑顔を絶やさないように心がけます。</br>
媒酌人のあいさつでは、新郎新婦も両家も一緒にあいさつする気持ちで</br>
起立して聞きます。</br>
続く、主賓の祝辞も、主賓から着席を進められない限りは、</br>
立ったまま聞くのがマナーです。</br></br>

その後のスピーチの時のマナーは、司会者の言葉に従って、座ったままでかまいませんが、</br>
きちんと話し手の方を向いて聞き、初めと終わりに一礼します。</br></br></br>

<font color="red">◆結婚式、披露宴での新郎新婦の飲食</font></br>

披露宴中は食事に手をつけにくいかもしれませんが、少しずつ食事を口にした方が、</br>
宴の雰囲気もなごみやすいものです。</br>
緊張や空腹で気分が悪くなったりしては、せっかくのお祝いムードも台なしです。</br>
あまり大きな口を開けて食べ過ぎない程度に、料理を楽しみましょう。</br></br>

食事をとる時は、和装なら手に持っていた扇子を帯の右のほうにはさみます。</br>
また洋装なら、手袋ははずして膝の上に起きます。</br>
スピーチの間は、手を止めて話を聞くのが<strong>マナー</strong>です。</br></br>

新郎は招待客から酒をすすめられる事が多いですが、全て飲み干してると、</br>
酔ってしまうことになりかねません。</br>
新郎の足元には、たいてい容器が用意されていますから、危ないと思ったら、</br>
軽く口を付けるだけにして、そこへあけるといいでしょう。</br></br></br>




<font color="red">◆主催者側のあいさつ</font></br>

結婚披露宴の最後に、両家の代表者が招待客に挨拶をします。</br>
両家の親と新郎新婦が会場の末席に並んで立ち、普通は新郎の父親が、</br>
自己紹介と<strong>結婚式</strong>出席へのお礼、新郎新婦への引き立てのお願い、</br>
媒酌人へのお礼などを述べます。</br></br>

また、引き続いて新郎新婦があいさつを行うこともあります。</br>
挨拶には、今後の決意などを加えます。</br></br>

いずれの場合も、感謝の気持ちを伝えることが一番です。</br>
心をこめて丁寧に、そして手短に述べましょう。</br></br>

※新郎新婦の挨拶のポイント</br>
・<strong>結婚式</strong>・披露宴出席者への感謝の言葉</br>
・スピーチなどへのお礼</br>
・不行き届きな点へのお詫び</br>
・新生活に向けての決意</br></br></br>

<font color="red">◆お礼と費用の支払い</font></br>
招待客を見送ったあと、新郎新婦は、媒酌人夫婦や世話役、司会者など</br>
お世話になった人たちに、気持ちをこめて感謝の言葉を述べます。</br></br>

媒酌人に対しては、式後２、３日中に両家の親が自宅に伺って、お礼を手渡します。</br>
あるいは、式当日、両家と新郎新婦がそろってお礼をするのが<strong>マナー</strong>です。</br></br>

世話役や司会などの係をお願いした人には、披露宴の終了後に、お礼を渡します。</br>
お世話になった結婚式場の係の人にも、ご祝儀を渡します。</br></br>

結婚式場の費用は、ブライダル当日までに支払いをします。追加分は、当日か後日。</br>
費用は両家折半が原則です。</br></br>

新郎新婦は、ウェディングの最後に、両家の親に忘れずにお礼の言葉を述べます。</br></br></br>

<font color="red">◆<strong>結婚式</strong>、披露宴での<strong>マナー</strong></font></br>

<strong>結婚式</strong>や披露宴には新郎新婦、参列者に<strong>マナー</strong>があります。</br>
服装のマナー、招待状のマナー、招待状返信、返事のマナー、</br>
ご祝儀の相場にるいてのマナー、受付でのマナー、</br>
二次会（2次会）のマナー、服装、靴、かばん、案内状、祝儀</br>
出席、祝儀のマナー、ご祝儀の書き方、祝儀袋、ストール、男性の服装</br>
結婚式お呼ばれマナー、テーブルマナー、服、タイツ、親族の服装、ファー</br>
ゲストマナー、女性の服装、ネクタイ、ブーツ、結婚式参列マナー、タブーなど</br>
様々なマナーがりますが、当サイトではウェディング、ブライダルのマナーを</br>
各ページでご紹介しております。</br></br>
]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/05/post_5.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/05/post_5.html</guid>
         <category>05披露宴（新郎・新婦）</category>
         <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 22:02:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式場・披露宴会場を決める</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結婚式場・披露宴会場を決める●</font></b></h3></br>


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15SNGH+6EF6JU+17DO+61Z82" target="_blank">北海道の結婚式場探しは【BridesRoom】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=15SNGH+6EF6JU+17DO+61Z82" alt="">

</br></br>



<img alt="結婚式場・披露宴会場" src="http://ke.okok39.com/ke41.jpg" width="106" height="150"align="left" />

<font color="red">◆ウェディングは下見をして、<strong>結婚式場</strong>を決めましょう</font></br>
<strong>結婚式場</strong>を決める際には、資料を集め、じっくりと下見をして、</br>
様々な角度から検討する事が大切です。</br>
ブライダルは中身をよく吟味せず、第一印象のみで決定してしまうと、</br>
あとになって不都合が生じる恐れも。</br></br>
しっかりと<strong>結婚式場</strong>選びをして、お気に入りの会場をリザーブすることが</br>
素敵な結婚式・披露宴を実現する第一歩と言えるでしょう。</br>
ウエディング、ブライダルは一生の記念ですので。</br></br>


<font color="red"><b>◆結婚式場を決める・・・イメージ</b></font></br>
どんな結婚式にしたいか考える　　⇒　　日取り・招待客数・予算を決める　　⇒</br></br>

結婚情報誌などを見て、気に入った会場をピックアップ　　⇒　　結婚式場に資料請求する　　⇒</br></br>

<strong>結婚式場</strong>を絞り込む　　⇒　　下見・ブライダルフェアーに出かける　　⇒
</br></br>
結婚式場を決定する　　⇒　　申し込む</br></br></br>




<b>■どんな雰囲気の結婚式・披露宴にするか、考える</b></br>
二人で、格式がある披露宴がいいのか、カジュアルでアットホームなパーティーがいいのか・・</br>
それと同時に、双方の親の意見を聞いておくことも大切です。</br>
それでウェディング、ブライダルを決めましょう。</br></br></br>


<b>■披露宴が行える会場</b></br>
<strong>披露宴会場</strong>として最もポピュラーなのは、専門式場やホテルでしょう。</br>
最近では、レストランでも、ウェディング、ブライダルを行える所がぐっと増えています。</br>
料理や雰囲気にこだわり、個性的な披露宴をしたい人におすすめでしょう。</br>
なお、海外ウエディングの場合は、挙式がメイン。現地では同行した人だけで</br>
食事会をし、帰国後にパーティーというケースも多く見られます。</br></br></br>


<b>■どんな会場で披露宴を行ったか</b></br>
ホテル・・・４１％　　<strong>結婚式場</strong>・・・３３％　　レストラン・・・１１％</br></br>

ホテル・式場内のレストラン・・・６％　　公共施設・・・３．５％　　</br></br>

パーティースペース・・・２．０％　　神社・・・１．２％　　その他・・・０．９％</br></br>

ゼクシー調べ</br></br></br>


<font color="red"><b>■結婚式場選びのチェックポイント</b></font></br>
・交通の便</br>
・結婚式・披露宴会場全体の雰囲気や周囲の環境</br>
・従業員の態度</br>
・希望日時に挙式が可能か？</br>
・ロービーや控室、化粧室などなどが清潔で使用しやすいか</br>
・貸衣装、美容室、写真室などの設備</br>
・料理の種類・グレード</br>
・衣装、引出物の品揃え</br>
・引き出物などの持ち込みや希望への対応</br>
・料金</br>
・宿泊設備の有無。無い時は、近くにあるか</br>
・駐車スペースの有無</br>
・など</br></br>







<font color="d2691e">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<font color="red"><b>◆日取り・招待客・予算を決定</b></font></br>
日取り・招待客・予算について決めておかないと、<strong>結婚式場</strong>に下見に行っても</br>
話が進みません。最低でもこの３項目はきっちりと決めてから、</br>
下見、ブライダルフェア巡りに臨みましょう。</br></br></br>

<b>■準備期間から逆算して結婚式の日取りを決定</b></br>
結婚式、ウェディングの準備にはできれば８ヶ月は見ておきたいもの。</br>
それから逆算して日取りを決めるとよいでしょう。</br></br>

結婚式、ブライダルは、春と秋が人気で混み合ううえ、</br>
料金も高めに設定されている事が多いです。</br>
反対にオフシーズンは、格安のプランを用意する<strong>結婚式場</strong>が目立ちます。</br></br></br>

<b>■六曜の意味</b></br>
日の良し悪しを占うもので、中国の時代に考え出されました。</br>
六つの日があり、それぞれに意味を持つとされてます。</br></br>

・先勝（せんしょう）・・・先んずれば勝つということで、午前中が吉。</br>
・友引（ともびき）・・・朝夕は吉、昼は凶。友を引くので、結納や結婚式は吉、葬式は凶。</br>
・先負（せんぷ・せんまけ）・・・先んずれば負けということで午前中は凶、午後は吉。</br>
・仏滅（ぶつめつ）・・・何事も滅するということで、慶事は避ける日。万事凶。</br>
・大安（たいあん）・・・何事もおだやかに運ぶ吉日。午前午後ともに吉。</br>
・赤口（しゃっこう・しゃっく）・・・何事をするにも忌むべき日。正午のみ吉。</br></br></br>


<b>■結婚式・披露宴の招待客数</b></br>
ある程度の招待客数がわかってないと、<strong>披露宴会場</strong>は予約できません。</br>
予算を出す上でも招待客数は必要となってきますので、早めに決めたいものです。</br></br>

<font color="d2691e">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<img alt="ブライダルフェア" src="http://ke.okok39.com/ke19.jpg" width="106" height="150"align="left" />


<font color="red"><b>◆資料請求と下見、ブライダルフェア</b></font></br>
結婚式、ウェディングのアウトラインが固まったら、</br>
下見やブライダルフェアなどで、</br>
様々な角度から、<strong>結婚式場</strong>をチェックしましょう。</br></br>

遅くとも、結婚式６ヶ月前までには</br>
<strong>結婚式場</strong>、<strong>披露宴会場</strong>を決定し、予約をすませましょう。</br></br></br>

<b>■好みの結婚式場には、資料請求を</b></br>
結婚式、ブライダルのアウトラインがだいたい固まったら、次は結婚式場を絞り込みます。</br>
健康情報誌などを見て、目ぼしい会場をピックアップします。</br></br>

<strong>結婚式場</strong>を絞り込んだら、資料請求をします。</br>
すると、宴会場や婚礼料理、衣装、料金などを説明したパンフレットが送られてきます。</br>
パンフレットを見て疑問に思う点があったら、遠慮なく電話で問い合わせてみましょう。</br></br></br>

<b>■パンフレットだけでなく下見で確認</b></br>
パンフレットを読んで、気になる<strong>結婚式場</strong>に出向いてみる事が必要です。</br>
写真から受ける印象と実際に見た印象とでは開きが生じることもあるからです。</br></br>

ホテルや専門式場では、基本的にはいつでも下見を受け付けています。</br>
予約などせずにふらりと行っても見る事可能です。</br>
レストランやゲストハウスの場合は、事前にアポイントを取って行った方が望ましいです。</br></br></br>

<b>■ブライダルフェアー</b></br>
<strong>結婚式場</strong>、<strong>披露宴会場</strong>をチェックするのにお勧めしたいのが、ブライダルフェアです。</br>
ブライダルフェアでは、模擬挙式や模擬披露宴、婚礼衣装のファッションショー、</br>
コーディネートされた宴会場の展示、婚礼料理試食会、衣装試着会など、</br>
様々なイベントが行われ、通常の日に下見に行くよりも、より具体的な情報が得られるのです。</br></br></br>


<b>■気に入ったらとりあえず仮予約を</b></br>
下見やブライダルフェアの時に、その結婚式場が気に入ってしまったら、</br>
とりあえず仮予約をしておきましょう。</br>
仮予約の期間はだいたい１週間くらいで、費用は基本的にかかりません。</br></br>

１週間のうちに、親に相談をし、他の会場も見て回り、なおかつ、熱が冷めなければ、</br>
本予約に進みましょう。本予約の際には予約金が必要となります。</br>
金額は結婚式場によって異なりますが、５万円～１０万円が一般的。</br>
このお金は、最終的には結婚式費用に充てられのでご心配なく。</br></br></br>



<b>■結婚式場について</b></br>
<strong>結婚式場</strong>は全国各地にあります。<br />
東京、大阪、名古屋、横浜、埼玉県、愛知県、大阪府、甲府、<br />
福岡、神奈川、京都、群馬県、千葉県、静岡県、札幌、兵庫県<br />
茨城県、栃木県、沖縄、福岡県、神戸、大宮、京都府、北海道<br />
石川県、長野県、広島、三重県、岐阜県、新大阪、宇都宮、富山県<br />
広島県、福島県、岡山、さいたま市、大阪市、大分、埼玉、山梨<br />
新潟県、熊本、静岡、関西、香川県、千葉、徳島、福井県、奈良<br />
宮城県、浜松市、軽井沢、関東、鹿児島、柏、表参道、姫路、豊橋<br />
福山、北九州、高崎、岡崎、池袋、浦安、つくば、立川、滋賀県、盛岡など<br /><br />

<strong>結婚式場</strong>、<strong>披露宴会場</strong>にはいろんな種類があります。<br />
ホテル、レストラン、迎賓館、平安閣、マリアージュ、教会、玉姫殿<br />
マリエール、ゲストハウス、アンジェローブ、チャペルなど<br /><br />

結婚式場も口コミなどで色々な評判があります。<br />
格安、安い結婚式場、人気のある結婚式場などを、<br />
インターネットなどのクチコミ情報、ランキング、掲示板などで比較したり、<br />
相談して、結婚式場探しの参考にして下さい。<br />
良いウェディング、ブライダルにしましょう。</br><br />
]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/05/post_6.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/05/post_6.html</guid>
         <category>05披露宴（新郎・新婦）</category>
         <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 22:19:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>婚礼衣裳(衣装)髪型の選び方</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●婚礼衣装（衣裳）・ウエディングドレスを選ぶ●</font></b></h3></br>

結婚式、ブライダルの晴れの日の<strong>衣裳</strong>選びは、</br>
迷いが多いながらもうれしい作業です。</br>
時間をかけて、ふたりの幸せを表す装い、<strong>衣装</strong>を選びましょう。</br></br>

<img alt="ウエディングドレス" src="http://ke.okok39.com/ke2.jpg" width="106" height="150" />

<img alt="ウェディングドレス" src="http://ke.okok39.com/ke8.jpg" width="150" height="106" />
<img alt="婚礼衣装（衣裳）" src="http://ke.okok39.com/ke9.jpg" width="106" height="150" />
<img alt="結婚式" src="http://ke.okok39.com/ke12.jpg" width="106" height="150" /></br></br>

<b><font color="red">◆<strong>衣裳</strong>（衣装）の選び方</font></b></br></br>

<b>●結婚式の新婦の<strong>衣装</strong>の決め方</b></br>
女性の場合、長年憧れていた結婚式の花嫁姿のある人も多いことでしょう。</br>
イメージを尊重しながらも、本当に自分に似合う衣裳かを、</br>
しっかりチェックすることが大切です。</br></br>

また新郎とつりあいがとれてるか、</br>
結婚式場の雰囲気に合ってるかを考えることも大事です。</br></br>

結婚式、ウェディングのスタイルも考慮し、和装にするか、洋装にするか、</br>
お色直しは何回するか衣装を決めます。</br></br></br>

<b>●レンタル</b></br>
結婚式場には、たくさんのレンタルの<strong>衣裳</strong>を用意してあるところもありますが、</br>
気に入ったものが見つからなければ、レンタルショップなども回ってみましょう。</br></br>

結婚式場によっては、<strong>衣装</strong>を持ち込めなかったり、持ち込み料が必要なこともありますから、</br>
事前にチェックしておきましょう。</br></br>

一生に１度の事ですから、妥協は避けたいもの。できるだけ色々試着してみましょう。</br>
母親、姉妹、新郎、親しい友人などに一緒に行ってもらい、</br>
第三者の目で見てもらって<strong>衣装</strong>、ウエディングドレスなどドレスを</br>
決めるのが良い方法です。</br></br>

<strong>衣裳</strong>選びは半年前からスタートします。</br>
挙式がピークのシーズンは、レンタルの手配は３ヶ月前には終えておく方が無難です。</br></br></br>


<b>●オーダーメイド</b></br>
白無垢や打ち掛けなどの和装はかなり高価な為、レンタルにすることがほとんどですが、</br>
ウェディングドレスやお色直しのドレスは、オーダーしたり既製品を購入したりすることも、</br>
少なくありません。</br></br>

オーダーメイドのドレスは、自分のイメージ通りのデザインで、</br>
しかも体型にフィットしたものが着られるのが魅力です。</br></br>

打ち合わせと見積もり、デザインの決定、採寸生地選びから、</br>
仮縫い、直し、最終チェックまで時間がかかりますから、</br>
３ヶ月前には手配をしましょう。</br></br>

最近では、ドレスをオーダーし、それを式の後でレンタル<strong>衣装</strong>として</br>
引き取ってもらうオーダーレンタルのシステムも人気があります。</br>
デザインにより、ウェディングドレスを１０～１５万円位から仕立てられます。</br></br>

購入するなら、小物類、アクセサリーも一緒に購入しましょう。</br></br>



<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<b><font color="red">◆お色直し</font></b></br></br>

本来は新婦が白い礼装から色物の装いに改め、嫁ぎ先の家風に染まった事を</br>
表したというお色直し。</br></br>

３回以上行うケースもありますが、１～２回にとどめて、出席していただいた招待客と</br>
一緒にいる時間を多くしたいものです。</br></br>

最近では、打ち掛けかウエディングドレスの式服のあとに、色地のドレスに</br>
衣装を、お色直しするというケースが多いようです。</br></br>

新郎もお色直しするなら、１回だけに。</br>
できるだけ着替えに手間取らない衣装にする。</br></br>

<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<strong><font color="red">◆花嫁とサムシングフォー</font></strong></br></br>

ブライダル挙式当日の花嫁が４つのサムシングを身に付けると、</br>
必ず幸せになれるという幸運のおまじないが、サムシングフォーと呼ばれるものです。</br></br>

もともと欧米で知られる言い伝えですが、最近ではこれを取り入れる新婦も多いようです。</br></br>

サムシングフォーとは・・・</br>
１、サムシングニュー（何か新しいもの）・・新しい生活の象徴として、下着など新しいもの</br></br>

２、サムシングオールド（何か古いもの）・・祖先から譲り受けた富の象徴として</br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　母親からもらったアクセサリーなどを身につけます。</br></br>

３、サムシングブルー（何か青いもの）・・花嫁の純潔の象徴。</br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ブーケにブルーの小花をあしらったりします。</br></br>

４、サムシングバロー（何か借りたもの）・・借りたものは隣人愛の象徴。</br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　親友からハンカチを借りたり、貸し衣装でも。</br></br>

<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<b><font color="red">◆結婚式の<strong>髪型</strong>、ヘアスタイル</font></b></br></br>


<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0114b79b.f2fbc573/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhasegawa%2f01412%2f" target="_blank">
これ
</a>、素敵ですね。

</br></br>



結婚式、披露宴の<strong>髪型</strong>ですが、様々なヘアアレンジがあります。</br></br>

結婚式の和装と洋装・ドレスとによっても<strong>髪型</strong>、ヘアスタイルは違います。</br>
和装でも、着物、振袖によって似合う髪形、ヘアスタイルは変わってきます。</br>
かつらにするのか、自分の髪の毛、地毛でアレンジするのか。</br></br>

ウエディングドレスなどの洋装でも、元々の<strong>髪型</strong>によっても変わってきます。</br>
ショート、ロング、ボブ、セミロング、ミディアムなどのヘアスタイルで。</br>
ドレスの場合は、髪型・ヘアスタイルも自由です。</br>
どんな<strong>髪型</strong>が似合うか、ドレスに合うかなどを、</br>
結婚式場の美容師さんと相談したり、ヘアカタログなどから好みを依頼したり</br>
写真で選んだりと方法は色々ですが、</br>
ウェディングでは清楚に、華やかに、綺麗になるような<strong>髪型</strong>のセットを</br>
選びたいですね。アップ、ハーフアップにする事が多いです。</br>
あと、ウイッグをつけたりします。</br></br>

アップにすると、ボリュームがでますのでゴージャスに見えます。</br>
花嫁は主役ですから、綺麗に華やかな<strong>髪型</strong>、ヘアスタイルが良いです。</br>
当然ですが、ヘアアレンジは衣装と同じく重要ですから、美容師さんに、</br>
花嫁が良く似合う髪形にしてもらいましょう。</br>
人気のある髪型、ヘアスタイルのアレンジがありますので</br>
そういった事も参考にしましょう。</br></br>]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/15/post_11.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/15/post_11.html</guid>
         <category>15婚礼衣装（衣裳）、ドレス等</category>
         <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 00:47:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウェディングケーキ・料理</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●ウェディングケーキ・披露宴の料理・飲み物を決める●</font></b></h3></br>

<img alt="披露宴の料理・飲み物・ケーキ" src="http://ke.okok39.com/ke61.jpg" width="150" height="106"align="left" />ウェディング、ブライダルのおもてなしの要ともいえるのが料理。</br>
料理、<strong>ウェディングケーキ</strong>の印象が</br>
結婚式、披露宴の印象を大きく左右しますから、</br>
慎重に選びたいものです。</br></br>
場合によっては、試食をしてから、決めましょう。</br></br>

<b>◆料理</b></br>

結婚式の披露宴の料理は会場によって異なりますが、ホテルや専門式場では</br>
フランス料理、イタリア料理、日本料理、中国料理、折衷料理などが一般的です。</br></br>

披露宴の料理はコースになってるいる場合がほとんどです。</br></br></br>

<b>◆ドリンク</b></br>
結婚式の披露宴での飲み物はアルコールとソフトドリンクがパックになっているものと、</br>
全て飲み放題のフリードリンクがあります。</br>
飲む人が多い場合は、フリードリンクが経済的ですが、良く検討して下さい。</br></br></br>

<b>◆ウェディングケーキ</b></br>

<strong>ウエディングケーキ</strong>は、生ケーキタイプのものと、入刀用のイミテーションケーキがあります。</br>
最近では、披露宴では生ケーキを用意する人がほとんどのようです。</br>
生ケーキの<strong>ウェディングケーキ</strong>はほとんどの会場で対応してくれます。</br>
デザインやデコレーション、飾りのこった<strong>ウェディングケーキ</strong>やオリジナルのケーキ</br>
結婚式場では色々な種類のウェディングケーキから選べます。</br>
ブライダルフェアーなどでは、実物のサンプル、見本が見れることもあります。</br>
ハートの形のもの、かわいいもの、フラワー、桜、チョコレート、フルーツなど</br>
様々なレシピで、見た目もですが、味もおいしいものが多いです。</br>
オーダーでオリジナルの<strong>ウェディングケーキ</strong>も作れるところもあります。</br>
持ち込みする場合もあるようです。</br>
通常は、カタログなどから値段の相場などを考え好きなケーキを選びます。</br>
<strong>ウエディングケーキ</strong>のナイフでの入刀は、ブライダルの披露宴の中の演出でも、</br>
非常に盛り上がる場面ですので、気に入った<strong>ウェディングケーキ</strong>を選びましょう。</br>
披露宴の食事の最後のデザートとしても出てきますので。</br></br>


]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/05/post_9.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/05/post_9.html</guid>
         <category>05披露宴（新郎・新婦）</category>
         <pubDate>Mon, 24 Jul 2006 23:31:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>披露宴会場の装花・装飾</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●結婚式・披露宴会場の装花・装飾●</font></b></h3></br>

結婚式・<strong>披露宴</strong>会場の印象を左右するのが、<strong>装花</strong>です。</br>
ほとんどの結婚式場で、材料や色などの指定できるので、二人ならではの</br>
個性を感じさせる<strong>装花</strong>、<strong>装飾</strong>で、招待客をもてなしましょう。</br></br>

<img alt="会場装花" src="http://ke.okok39.com/ke39.jpg" width="106" height="150"align="left" />

<img alt="会場装花" src="http://ke.okok39.com/ke73.jpg" width="106" height="150"align="right" />

<font color="red">■結婚式の会場装花</font></br></br>

ウェルカムボードやエントランスのゲートにも、</br>
花を飾り、<strong>装花</strong>し招待客を華やかにお出迎え。</br>
ウェディング、ブライダルが華やかになります。</br></br></br></br></br>

<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<img alt="メインテーブル装花" src="http://ke.okok39.com/ke47.jpg" width="150" height="116"align="left" />

<img alt="メインテーブル装花" src="http://ke.okok39.com/ke48.jpg" width="170" height="94"align="right" />



<font color="red">■メインテーブル<strong>装花</strong></font></br></br>

<strong>披露宴</strong>会場で最も華やかに</br>
装うことが多い</br>メインテーブル。</br>
ゲストテーブルの<strong>装花</strong>の</br>イメージと揃えて。</br></br>


<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<img alt="ゲストテーブル装花" src="http://ke.okok39.com/ke69.jpg" width="106" height="150"align="left" />

<img alt="ゲストテーブル装花" src="http://ke.okok39.com/ke45.jpg" width="150" height="122"align="right" />



<font color="red">■<strong>披露宴</strong>会場のゲストテーブル<strong>装花</strong></font></br></br>

メインテーブルよりは控えめに。</br>
あまり大きすぎると、<strong>装花</strong>がじゃまして</br>
<strong>披露宴</strong>会場で</br>
新郎新婦が見えないことも。</br></br></br></br>


<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<img alt="小物装花" src="http://ke.okok39.com/ke83.jpg" width="106" height="150"align="left" />

<img alt="小物装花" src="http://ke.okok39.com/ke88.jpg" width="106" height="150"align="right" />

<font color="red">■小物<strong>装花</strong></font></br></br>

チェアーやマイクなどにもさりげなく</br>
花をあしらって。</br>
細かな部分にセンスを出す。</br>
ブライダルが華やかに。</br></br></br></br></br>


<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<font color="red"><b>◆装花とテーブル装飾はコーディネート</b></font></br>

装花とテーブルコーディネート、<strong>披露宴</strong>会場装花はトータルに考えましょう。</br>
使用する花も、希望があればリクエストを。</br>
装花のスタッフとよく相談して決めましょう。</br></br>

衣装やブーケなどと披露宴会場の雰囲気が、ちぐはぐにならないように気を付けましょう。</br>
当然予算との相談も。ウェディングを華やかに。</br></br></br>


<font color="red"><b>◆装花の確認しておくこと</b></font></br>

・オリジナルアレンジはできるか</br>
・テーブル<strong>装花</strong>の持ち帰りはできるか</br>
・色や種類は指定できるか</br></br>

・<strong>装花</strong>をどこに飾るか</br>
　エントランス　　扉　　ウェルカムボード　　受付テーブル　　メインテーブル</br></br>

　ゲストテーブル　　ウェディングケーキ　　入刀用のナイフ　　キャンドル</br></br>

　椅子　　司会者テーブル　　控室　　挙式場　　その他</br></br>

]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/05/post_10.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/05/post_10.html</guid>
         <category>05披露宴（新郎・新婦）</category>
         <pubDate>Sun, 23 Jul 2006 14:25:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新婦・ウエディングドレス、小物</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●新婦の洋装（ウエディングドレス等）●</font></b></h3></br>

<a href="http://www.hipnews.jp/dress/index.html">ウエディングドレスの情報満載</a><IMG SRC="http://track.affiliate-b.com/imp/o1587/g6492u/D3264o" width=1 height=1 style='border:none;' >

<br /><br />

<img alt="ウエディングドレス" src="http://ke.okok39.com/ke95.jpg" width="107" height="150" />
<img alt="ウエディングドレス" src="http://ke.okok39.com/ke4.jpg" width="150" height="106" />
<img alt="ウェディングドレス" src="http://ke.okok39.com/ke92.jpg" width="117" height="150" />
<img alt="ウェディングドレス" src="http://ke.okok39.com/ke91.jpg" width="81" height="150" />

</br></br>
<b><font color="ff00ff">◆新婦の洋装</font></b></br></br>

<font color="red">■ドレス</font></br>
正装は、純白の<strong>ウェディングドレス</strong>。</br>
特に教会で式を挙げる場合は、胸や肩、腕など肌を出さないのが原則です。</br></br>

結婚式場などのチャペルで式を挙げる場合は、それほど決まり事にこだわらず、</br>
思い思いのデザインのドレスが着用されているようです。</br></br>

基本的には、自分の着たいドレスを着ればいいのですが、</br>
披露宴会場のことも考慮しましょう。</br></br>


最近、<strong>ウェディングドレス</strong>では、神田うのさんがデザイン、プロデュースしたブランド</br>
Scena D'uno （シェーナ・ドゥーノ）が有名で人気があるようです。</br></br></br>

<font color="red">■ドレスのデザイン</font></br>



<b>●プリンセスライン</b></br>
ウエスト切り替えで、スカートが大きくふくらんだデザイン。愛らしい印象のものが多い</br></br>

<b>●Ａライン</b></br>
シルエットがアルファベットのＡに似ている。ウエストからすらっと伸びるラインがエレガント。</br></br>

<b>●スレンダー</b></br>
体のラインにフィットするデザインで、かなり細身のシルエット。大人っぽい雰囲気になる。</br></br>

<b>●ソフトスレンダーライン</b></br>
スレンダーほど体の線を強調せずにＡラインほどスカートが広がらないタイプ。</br>
体型を適度にカバーできる優秀ドレス。</br></br>

<b>●マーメイドライン</b></br>
体のラインに沿ったデザイン。裾だけギャザーやフレアーを入れたシルエットがマーメイドのよう。</br></br>

<b>●ミニ</b></br>
スカートの丈が短いデザイン。キュートでカジュアルなイメージ。</br></br>

<b>●アンピールライン</b></br>
胸のすぐ下に切り替えがあるデザイン。スカートはボリュームの少ない流れるようなライン。</br>
ボディーラインを気にせずに着られる。</br></br></br>


<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<font color="red">■ドレスの小物</font></br></br>



<img alt="アクセサリー" src="http://ke.okok39.com/ke76.jpg" width="106" height="150" />
<img alt="アクセサリー" src="http://ke.okok39.com/ke28.jpg" width="150" height="106" />

<img alt="クラウン・ティアラ・カチューシャ" src="http://ke.okok39.com/ke81.jpg" width="106" height="150" />

<img alt="ティアラ" src="http://ke.okok39.com/ke55.jpg" width="106" height="150" />
</br></br>

純白の<strong>ウェディングドレス</strong>には、アクセサリーは真珠が正式とされ、</br>
ヘッドドレス、手袋、ブーケも白で統一します。</br>
ブーケはバラやユリ、カラーなどが人気がありますが、淡い色合いの花をあしらった</br>
スタイルも増えています。</br>
ドレスや好みに合わせて選ぶといいでしょう。</br></br></br>

<b>●ティアラ</b></br>
宝石やビーズを飾り、エレガントな雰囲気のものが多い。</br></br>

<b>●カチューシャ</b></br>
ビーズ、造花、ファーなど、さまざまなタイプがある。</br></br>

<b>●ボンネ</b></br>
婦人用の小さなキャップのこと。</br>
額をあげ、アップにまとめた上に飾る事が多い。</br></br>

<b>●クラウン</b></br>
王冠のように輪状になった飾り。</br>
エレガントにもキュートにも。</br></br>

<b>●アクセサリー</b></br>
イヤリングやネックレスなど。</br></br>

<b>●ベール</b></br>
<strong>ウェディングドレス</strong>とのバランスを考えて選ぶ。</br></br>

<b>●パニエ</b></br>
スカートをふんわりと広げる為のペチコート。硬いチュールやワイヤーが入っている。</br></br>

<b>●手袋</b></br>
<strong>ウエディングドレス</strong>に合わせて、ロングかショートを選択</br></br>


<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>

<font color="red">■ブーケ</font></br></br>

<img alt="ブーケ" src="http://ke.okok39.com/ke19.jpg" width="106" height="150" />

<img alt="ブーケ" src="http://ke.okok39.com/ke20.jpg" width="150" height="106" />

<img alt="ブーケ" src="http://ke.okok39.com/ke24.jpg" width="106" height="150" />

<img alt="ブーケ" src="http://ke.okok39.com/ke68.jpg" width="106" height="150" />

</br></br>

ブーケには生花と造花（アートフラワー）がありますが、人気が高いのは生花を</br>
使ったものです。</br>
予算が許せば、ドレスに合わせてそれぞれブーケを作るのが理想的です。</br></br>

オーダーは遅くとも挙式１ヶ月前までに行いましょう。</br>
相談に行く前には、ある程度自分でどんなブーケにするか</br>
イメージを固めておくといいでしょう。</br>
イラストや写真の切抜きがあれば、イメージが伝わりやすいはずです。</br></br>

なお、料金の目安はブートニア込みで１個２～４万円位。</br>
ブーケトス用は、５０００～１万円。</br></br>

<b>●花婿の胸元にはブートニアをさす。</b></br>
ブートニアとは花婿が胸にさす花飾りのこと。</br>
ブーケと同じ花材で作るのが基本です。</br></br>

<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>


<img alt="お色直しのドレス" src="http://ke.okok39.com/ke94.jpg" width="108" height="150"align="left" />

<font color="red">■お色直しのドレス</font></br></br>

昼ならカクテルドレス、</br>
夜はイブニングドレス。</br></br>

披露宴の形式や規模、会場の大きさ</br>
雰囲気に合わせて選べばいいです。</br></br></br></br>
]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/15/post_12.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/15/post_12.html</guid>
         <category>15婚礼衣装（衣裳）、ドレス等</category>
         <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 22:46:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新郎・モーニングコート等</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●新郎の洋装　モーニングコート、テールコート（燕尾服）●</font></b></h3></br>

<img alt="モーニングコート" src="http://ke.okok39.com/ke90.jpg" width="112" height="150" />

<img alt="新郎" src="http://ke.okok39.com/ke99.jpg" width="96" height="150" />

</br></br>

<b><font color="ff00ff">◆新郎の洋装</font></b></br></br>

純白のウエディングドレスに合わせる新郎の礼服は、挙式の時間によって決まってます。</br></br>

昼間なら黒の<strong>モーニングコート</strong>、夜なら黒の<strong>テールコート（燕尾服）</strong>が正式です。</br>
最近では、<strong>フロックコート</strong>タイプも人気です。</br>
フロックコートはモーニングの代わりに昼の礼装として着るのが普通です。</br></br>

とはいえ、最近では昼でもテイルコートを着る人も見かけます。</br>
周囲が気にしないようなら、あまりルールにとらわれる必要はないようです。</br></br>

<strong>モーニングコート</strong>には黒とグレーの縞のズボンに、</br>
白いシャツ、シルバーか白黒の縞のアスコットタイを合わせます。</br></br>

テールコート（燕尾服）には黒のズボンを合わせ、ワイシャツ、タイ、ベスト、手袋、</br>
ポケットチーフはすべて白にします。</br></br>

最近では、本来は準礼装のタキシードを昼夜ともに着用する人も多くみられます。</br></br>

また白やグレーなどの<strong>モーニングコート</strong>やテールコートも人気があります。</br>
決まり事は、白のウイングカラーのシャツにホワイトタイ。</br>
靴はエナメルのオペラパンプスかエナメルプレーントゥのひも結びタイプ。</br>
ポケットチーフは綿または絹の白。
</br></br>

いずれの場合も、靴はエナメルのもので色は洋服に合わせ、</br>
手には白い手袋を持ちます。</br>
カフスボタンやタイピンは、真珠や白蝶貝など白いものでそろえます。</br></br>

上着の襟のボタンホールには、新婦のブーケと同じ花を一輪つけます。</br>
これはブートニアと呼ばれ、ブーケをオーダーする時に、一緒に頼んでおきます。</br></br>

]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/15/post_13.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/15/post_13.html</guid>
         <category>15婚礼衣装（衣裳）、ドレス等</category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 14:33:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新婦・新郎の和装</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●新婦の和装（白無垢、振袖、色打ち掛け等）●</font></b></h3></br>

<img alt="白無垢" src="http://ke.okok39.com/ke98.jpg" width="109" height="150" />

<img alt="色打ち掛け" src="http://ke.okok39.com/ke96.jpg" width="95" height="150" />
<img alt="振袖" src="http://ke.okok39.com/ke777.jpg" width="94" height="150" />


</br></br>
<b><font color="ff00ff">◆結婚式での新婦の和装</font></b></br></br>


<font color="red">■<strong>和装</strong>のスタイル</font></br>

<strong>和装</strong>の礼装は、着物の上にもう１枚打ち掛けをはおるスタイルが一般的です。</br>
なかでも、打ち掛け、掛け下（下の着物）から帯、扇子、ぞうりなどの小物まで全てを</br>
白で統一した白無垢は、最も格式の高い礼装とされています。</br></br>

また朱や紫、緑などの生地に、きらびやかな金銀の刺繍や染め、織りを施した</br>
色打ち掛けも、華やかで人気があります。</br></br>

掛け下は、白か朱や赤の着物を着て、帯やぞうり、小物は打ち掛けに合わせて、</br>
金銀中心のものを選びます。</br></br>

格式のある大振袖とともに披露宴のお色直しで着られることが多い振袖。</br></br></br>

<font color="red">■和装のヘア</font></br>

ヘアは文金高島田のかつらをつけるのが一般的です。</br>
挙式の際にはこれに角隠しか綿帽子をかぶります。</br>
ちなみに綿帽子は白無垢にのみ合わせ、角隠しは白無垢、色打掛、振袖の</br>
いずれにも合わせられます。かつては、仏式に綿帽子、神前式に角隠しとも</br>
言われたようですが、今はそのような区別はありませんので、</br>
自分に似合うほうを選べばいいでしょう。</br></br>

披露宴の時は、綿帽子や角隠しははずし、代わりにかんざしや笄などを飾ります。</br>
また、新和装には白髪やウィッグを使ったモダンなアレンジにしても素敵です。</br></br></br>


<font color="red">■<strong>和装</strong>の小物</font></br>
結婚式で<strong>和装</strong>には合わせる小物が決まってます。</br>
それぞれ意味合いがありますので</br>
それを知ったうえで身に付ければ、より気持ちが引き締まるはずです。</br></br></br>

<b>●綿帽子</b></br>
挙式時に着けるもので、白無垢に合わせる。</br></br>

<b>●角隠し</b></br>
挙式時につけるもので、白無垢と色打掛のどちらにも合わせられる。</br></br>

<b>●かんざし</b></br>
素材はべっこう、銀、象牙、さんごなど。</br></br>

<b>●末広</b></br>
扇のこと。「末広がり」の意味を持つ。右手で持ち、左手を軽く添える。</br></br>

<b>●筥迫（はこせこ）</b></br>
おしろいや紅筆などの化粧道具などを入れた袋物。胸元に差し、模様をちらりと見せる。</br></br>

<b>●帯枕</b></br>
帯のふくらみを出すためのもの。</br></br>

<b>●伊達巻</b></br>
掛下には、伊達巻と呼ばれる細い帯を巻く。一般の着物に使う伊達締めと間違えないように。</br></br>

<b>●懐剣</b></br>
懐剣袋に白い組み紐がついた形が一般的。懐剣袋を帯に差し、組み紐を胸にたらす。</br></br>

<b>●腰ひも</b></br>
着物の丈を合わせて腰などで結ぶひも。白いのが４～６本必要。</br></br>


<font color="ff69b4">-------------------------------------------------------------------------------------------------</font>
</br>



<img alt="ke97.jpg" src="http://ke.okok39.com/ke97.jpg" width="75" height="150"align="left" />
<b><font color="ff00ff">◆結婚式での新郎の和装</font></b></br></br>
新婦と<strong>和装</strong>か洋装を統一するのが正式です。</br></br>

新婦が打ち掛けスタイルなら、新郎は黒紋付きの羽織袴を。</br>
羽織とその下の着物黒色、羽織のひもは白にします。</br>
この時、紋は白く染め抜いた五つ紋を入れるのが、最上の格になります。</br></br>

袴は仙台平または博多平の黒か茶の縞のものを着用。</br>
帯は角帯、白い扇子を持ち、半襟、足袋も白、ぞうりは畳表で鼻緒が白いものが正式。</br></br>

最近は、茶やグレーなどの色物や白い紋服も人気があるようですが、</br>
これらは略式の礼装になります。</br></br>


]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/15/post_14.html</link>
         <guid>http://ke.okok39.com/15/post_14.html</guid>
         <category>15婚礼衣装（衣裳）、ドレス等</category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 12:03:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウェルカムボード</title>
         <description><![CDATA[<h3><b><font color="ff00ff">●ウェルカムボード●</font></b></h3></br>





</br>

<font color="red">◆<strong>ウェルカムボード</strong></font></br>

<img alt="ウェルカムボード" src="http://ke.okok39.com/ke39.jpg" width="106" height="150"align="left" />


ウェディング、ブライダルで</br>
結婚式、披露宴の<strong>ウェルカムボード</strong>は様々なものがあります。</br>
最近多いものとしては、</br>
結婚式のウェルカムボードは手作りで、という方です。</br>
新郎新婦が自分たちで考えた、アイデア手作りウェルカムボード。</br></br>

<strong>ウェルカムボード</strong>を手作りするのに、</br>
材料、キッドなどが販売されてます。<br />
自分たちの趣味に合わせたウェルカムボードや、<br />
かわいいもの、綺麗な感じの物、デザインのこったものなど<br />
二人でアイデアを出して、デザインして作成して行きます。<br />
一生の思い出になるでしょう。<br /><br />

友人が<strong>ウェルカムボード</strong>を作ってくれる場合もあります。<br />
友人が新郎新婦をイメージして作ってくれるのです。<br /><br />

その他には、デザインのサンプルなどから、作成を依頼するもの。<br />
最近は似顔絵の<strong>ウェルカムボード</strong>、似顔絵はプロに書いてもらいます。<br />
似顔絵ウェルカムボードがはやっています。</br>
特徴をデフォルトし、かわいい似顔絵、かっこいい似顔絵など</br>
自分たちのイメージの似顔絵でウェルカムボードを作成します。</br>
オリジナルなウェルカムボードになりますので、</br>
ウェディング、ブライダルの思い出になるでしょう。</br></br>

シブイところでは、和、和風、毛筆での書体で書いた<strong>ウェルカムボード</strong>など。</br></br>

飾りのたくさんついたもの、シンプルでシブイもの</br>
新郎新婦の好みで選びましょう。</br></br>

大変でしょうが、手作りのウエルカムボードは</br>
ウエディング、ブライダルの思い出に残ります。</br></br>

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15SNGG+AXJJN6+125C+C03K2" target="_blank">世界にたった一つだけのオリジナル・ウェルカムボード</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=15SNGG+AXJJN6+125C+C03K2" alt="">

</br></br>]]></description>
         <link>http://ke.okok39.com/05/post_48.html</link>
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         <category>05披露宴（新郎・新婦）</category>
         <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 15:56:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
